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ボディターンに頼らない手振りスイングで、芯をくったドローボールが何度も打てる方法とは…なぜ、骨盤の使い方を変えるだけで嫌な「引っ掛け」を根絶し力強い弾道の美しいドローボールが打てるのか?

森守洋

森守洋

JGTOツアーメンバー。95年に渡米し、サンディエゴにてミニツアーを転戦しながら腕を磨く。帰国後、陳清波プロに師事し、ダウンブロー打法を身につける。現在は、ツアープロのコーチを務めるかたわら、東京都三鷹市で「東京ゴルフスタジオ」を主宰し、原江里菜、竹末裕美ら複数のツアープロコーチを務め、多くのアマチュアの指導にも当たっている。

【著書】
・ゴルフ プロのダウンブロー最新理論 (青春新書プレイブックス)
・森守洋のゴルフの王道 ダウンブロー (GAKKEN SPORTS MOOK パーゴルフレッスンブック)
・インパクトから考えるとゴルフは急にうまくなる!(青春新書プレイブックス)
・森守洋のダウンブロー革命1 (パーゴルフ)
・森守洋のダウンブロー革命2 (パーゴルフ)
・森守洋のダウンブローで覚えるドライバーショット (GAKKEN SPORTS MOOK パーゴルフレッスンブック)
・森守洋のダウンブローで覚えるショートゲーム (GAKKEN SPORTS MOOK パーゴルフレッスンブック)
・ゴルフ 「勘違い」に気付けば100を切れる!(池田書店)
・森守洋の"腕振り"で飛ぶ、つかまる! (SAN-EI MOOK 別冊ゴルフトゥデイ)

など多数

森守洋書籍

【DVD】
・「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、脳からの命令を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?~
・「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、道具の使い方を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?~
・「永久不変のゴルフ理論」~なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか?~
・「永久不変のゴルフ理論」~脳からの命令、道具と体の使い方を落とし込む実践レッスン~

など多数

森守洋書籍

フェースローテーションを完全マスターする「特別企画」

こんにちは、ドラコン飛ばし屋事務局の川手です。

今、ゴルフ本やネットで話題のレッスンプロと言えば、「森守洋プロ」ですよね。

あなたもきっと、彼の書籍やYouTubeに公開されているレッスン動画を見たことがあると思います。

弊社でもこれまで、彼の提唱する「フェースローテーション理論」を徹底解説したDVDや、東京ゴルフスタジオでのリアルなレッスン風景を公開するDVDなど、4つの教材をリリースしました。

どの教材もリリース直後からとても大きな反響があり、

「ボールがつかまるようになり、飛距離が伸びました!」
「今までに感じたことのない、気持ち良い打感で打てるようになりました!」

など、たくさんの喜びの声が寄せられました。

魅力的な「森理論」、でも…

森プロの魅力と言えば、何と言っても、フェースローテーションによる力強い弾道で真っすぐ遠くまで飛ばせるボールです。

腕を使ってフェースを開閉させ、ボールを包み込むような長いスクエアインパクトを作る理論は、多くのゴルファーの注目を集めました。

私も、森プロの教材を制作するにあたって、あなたと同じように夢中になって森理論を実践してきた一人です。

正直に言うと、最初に「腕を振れ」とか「フェースを開閉しろ」という理論を聞いたときには、手打ちになる恐怖やスクエアインパクトの確率が下がってしまうのではないかという不安もありました。

ですが、はじめてボールがつかまり出したときの感動は、今でもはっきり覚えています。今まで感じたことのない、ビシっとした分厚いインパクトの感覚は、ゴルフの楽しみを大きく広げてくれました。

では、私がすでに森理論をマスターできたのかと言うと、そうではありません。実は、練習をしていく中で、新しい悩みが出てきてしまったのです…。

もしかすると、あなたも同じかもしれませんが…

それは、今まで出なかった「引っ掛け」が出るようになったということ。

たしかに、フェースローテーションすることで、前よりも飛距離は出るようになりました。でも、飛距離は出ても、引っ掛かってしょうがないんです。

手首や肘下を回そうと意識すればするほど、ボールは左へ…。そして、引っ掛けを修正するためにフェースローテーションで振るのをやめると、また、スライスやダフりトップが出てしまうという悪循環。

「何で上手くいかないんだろう」と、一人練習場で落ち込んだこともありました。

もしかすると、あなたもちょうど今、フェースローテーションを試した結果、同じように引っ掛けが出てしまうことで悩んでいるかもしれません。

でも、いったいなぜ、森理論を試した多くのゴルファーが、私と同じように引っ掛けに悩まされるようになったのでしょうか?上手くいく人といかない人の違いは、どこにあるのでしょうか?

「これは、森プロに直接聞くしかない!」

そう考えた私は、引っ掛けが出る原因を教えてもらうことにしました。

Q1. なぜ、「引っ掛け」が出るのか?

- リアルスタイル川手
「フェースローテーションで打つと、引っ掛けが出るようになってしまったのですが…」
「いったいなぜ、今まで出なかった引っ掛けが出るようになったのでしょうか?」

フェースローテーションで打とうとしたときに、
「引っ掛け」が出てしまうということですね。

私が教えているアマチュアの方にも多い悩みですが、
結論から言うと、引っ掛けが出るのは間違いではありません。

実は、引っ掛けが出るようになったということは、
「正しいフェースローテーションで振れている証拠」なんです。

いったい、どういうことか?まずは、引っ掛けが出る原因からお話しましょう。

基本的にローテーションの動作というのは、フェースが右から左へ回る動きになりますよね。

ローテーションすることで、フェースは約90度回転します
“ローテーションすることで、フェースが閉じる方向に回転します”

フェースをグルっと回す動きになりますので、この動きが引っ掛けの原因ではないかと考える人が多いのですが、そうではありません。

実は、ローテーションすることで引っ掛けが出る原因は、スイング時に「土台となる体が左を向いていること」にあるんです。

つまり、フェースローテーションと同時に体が開いてしまっているわけですね。ここは、大事なポイントですので、フラフープを使ってくわしくご説明しましょう。

まず、体が開くというのは、トップから切り替えしたときに、フラフープの面がいっきに左を向いてしまっている状態です。

フラフープの面が、体の向きになります
“フラフープの面が、体の向きになります”

このとき、自分は左方向へ力を出していますよね。ベクトルが左を向いた状態で、正しいローテーションで振れば、引っ掛かるのは当然なんです。

なぜなら、フェースの回転に加え、体が開くことによる回転がプラスされるから。

結果的に、体が開くことによる回転のぶんだけボールをつかまえすぎてしまい、ボールは左に飛びすぎてしまうんです。

「正しいローテーション×体が開く動作=引っ掛け」です
“「正しいローテーション×体が開く動作=引っ掛け」です”

これが、最初に「引っ掛けが出るのは、正しいフェースローテーションで振れている証拠」とお話した理由です。

引っ掛けが出るのは、スイングが完成する「一歩手前」のところまで来ているということですから、心配することはありません。

逆の言い方をするなら、引っ掛けが出ない人は、フェースローテーションが正しくできていない可能性が高いと言えます。

そんなときは、もう少しフェースローテーションを意識して振るといいでしょう。それで、引っ掛けが出るようになれば、正しくローテーション出来ているという証拠ですから。

引っ掛けが出だしたのなら、「もうゴールは目の前だ!」と喜んでもいいくらいですよ(笑)


それからもう一つ、大事なことがあります。それは、「引掛けが出たときの対処法」です。

多くの人は引掛けが出ると、左に飛ばしたくないからといって、フェース面をオープンに戻してしまいます。つまり、ベクトルを左に取ったまま、フェース面を開いてしまうんです。

フェース面をオープンにすることで、何とか左には飛ばなくなりますが…
“フェース面をオープンにすることで、何とか左には飛ばなくなりますが…”

実際、引掛けの原因を「ローテーションのし過ぎ」と考えている人は、このような方法で改善しようとします。そして、重心が後ろになるロブショットのようなフェース使いになって落ち着いてしまうというパターンが多んです。

でも、これは、わざとベクトルをずらして弱いボールを打つアプローチのような打ち方です。どうしても、弱いボールしか打てません。

ドライバーならスライスが出ますし、アイアンでは高いボールが出るようになります。結局、「高さはあるけど弱いボール」しか打てないのです。

だからこそ、力強い弾道のボールを打ちたいと思うなら、引っ掛けが出たからとフェースをオープンにしてはダメなんです。しっかりローテーションさせながら、体が開かないスイングを身につけることが重要になります。

Q2. どうすれば、切り返しで体が開くのを防げるのか?

- リアルスタイル川手
「引っ掛けの原因が、体が開くことにあるのはわかりました。」
「では、切り返しで体が開いてしまうのを改善するには、どうすればいいのでしょうか?」

体が開くのを防ぐポイントは、
体の土台となる「骨盤の使い方」にあります。

トッププロとアベレージゴルファーを比べたとき、
決定的に違うのが、この「骨盤の使い方」です。

実は、ボビー・ジョーンズをはじめ、
トッププロの骨盤の使い方は、100年前から今までずっと同じ動きなんです。


具体的にどんな動きなのか、くわしく説明しましょう。

まず、クラブを振り上げるとき、正拳突きの構えのようにおヘソが右を向きます。そして、この角度のまま、お尻を突き出すように骨盤を動かし、土台の重心を左へ移動させます。

土台を引き込むように、重心を左へ移動させます
“土台を引き込むように、重心を左へ移動させます”

このように骨盤を動かすと、何が起こるでしょうか?

左のお尻が先にターゲット方向へ向かいますよね。これが、ベン・ホーガンがよく言っていた、「ヒップファースト」の動きです。

お尻が先にダウンスイングに入る形です
“お尻が先にダウンスイングに入る形です”

そして、トッププロのヒップファーストの動きに対して、体が開いてしまうアベレージゴルファーは、トップオブスイングから、骨盤を浮かせるようにいきなり前へ出してしまいます。

体が開いてしまう人は、いきなり骨盤を前に出してしまいます
“体が開いてしまう人は、いきなり骨盤を前に出してしまいます”

この違いが、トッププロと体が開いてしまうアベレージゴルファーの大きな違いです。

問題は、「いったいどうすれば、トッププロのような骨盤の使い方ができるようになるのか」ということですよね。

その一番のポイントになるのが、「骨盤の前傾角度」です。

骨盤が「前傾」のときと「後傾」したときの違いを覚えてください
“骨盤が「前傾」のときと「後傾」したときの違いを覚えてください”

体が開いてしまう人のほとんどは、バックスイングのときから、すでに骨盤が後傾して浮いた状態になっています。一度浮いた骨盤は、フォロースルーを迎えるまで、ずっと浮きっぱなしです。

つまり、切り替えしで体が開いてしまうことになります。

バックスイングで浮いた骨盤は、ずっと浮きっぱなしになります
“バックスイングで浮いた骨盤は、ずっと浮きっぱなしになります”

私がスタジオでお客さまをレッスンするときは、トップのポジションから、さらに骨盤を前傾させるため「前屈」をしてもらっています。

前屈することで、骨盤を前傾させるイメージがわかりやすくなります
“前屈することで、骨盤を前傾させるイメージがわかりやすくなります”

ふざけているように見えるかもしれませんが、トッププロの骨盤の使い方を覚えるには、この方法が一番です。

なぜなら、前屈したこのポジションからできることは、起き上がる動作だけだから。

前屈して骨盤を引き込むと、自然なリリースが生まれます
“前屈して骨盤を引き込むと、自然なリリースが生まれます”

また、前屈した時点で左方向へ重心移動しているのも大きなポイントです。このように重心移動することで、起き上がるときに大きな骨盤の旋回が生まれるんです。

つまり、正しい骨盤の使い方に重心移動を加えれば、スイング動作のスピードアップと、より大きなパワーをボールに伝えることができるので、力強い弾道のドローボールも打てるようになるんです。

いかがでしょうか。

フェースローテーションしたときに出てしまう「引っ掛け」は、決して間違いではなく、スイングが安定する一歩手前の状態であるということ。

パズルでたとえるなら、あなたが今、引っ掛けに悩んでいるのは、「最後の1ピースが欠けている状態」。つまり、ゴールの目の前なんです。

そして、正しい骨盤の使い方と重心移動さえ覚えれば、引っ掛けの原因である「体が開いてしまう」という問題を解決し、フェースローテーションを完全にマスターできることが、今回の森プロの話からお分かりいただけたと思います。


もし、ここであなたが、

「もっと具体的な練習方法を知りたい。」
「どんなドリルをすれば、正しい動作を習得できるのか?」

こう思われたとしたら、ここからの話は大切になります。なぜなら…、

フェースローテーションを完成させ理想的なドローボールを打つ方法をあなたにお伝えします

今回、フェースローテーションによって起こりがちなミスを解決し、理想的なドローボールが打てるようになる方法を森プロに教えてもらいました。

今回教えてもらったのは、先ほどお話した「体が開く問題」を解決する方法だけではありません。

他にも、フェースローテーションが正しくできているかどうかをセルフチェックする方法や、できていない場合の問題点の探し方とその対処法など、森理論を完全マスターするための一歩踏み込んだ内容になっています。

あなたも、今回のDVDを見ることで、

ベネフィット

など、たくさんのメリットを手にすることができます。


では、今回のDVDには具体的にどんな内容が収録されているのか?

収録内容の一部をご紹介すると…

ゴルフクラブの特性を活かす

  • ボールの飛距離とクラブの重心の関係
    ゴルフクラブは「偏重心」の道具です。つまり、常に左右のどちらかに倒れたがっているということ。実は、この特性を知ることと飛距離アップには、密接な関係があるんです。
  • 大人からゴルフをはじめた人が「ハマりやすい罠」とは?
    大人からゴルフをはじめた人のほとんどが、「ある罠」にハマってしまうと言います。あなたは、大丈夫か、すぐにチェックしてください。
  • 自然なハンドファーストを生み出すクラブの使い方
    ハンドファーストを意識しなくても、自然にハンドファーストで振れるようになる方法をお伝えします。誰でもすぐに実践できるオススメの方法です。
  • 「肘下の旋回」ができると、インパクトゾーンはどう変わるのか?
    実は、肘下の使い方を変えるだけで、驚くほどインパクトゾーンは変わるんです。「えっ、こんなに違うの?」と、あなたもきっと驚かれるでしょう。
  • スイングを台無しにする、アーリーリリースやフリッピングの原因とその対処法
    アーリーリリースやフリッピングの原因は、間違ったボールの捉え方にあります。ここでは、エラーの原因とその対処法をくわしくご説明します。
  • ゴルフクラブを「真っすぐ」に扱ってはいけない理由
    あなたは、ゴルフクラブを真っすぐに扱おうとしていませんか?実は、真っすぐ扱おうとすると、あるエラーが起こりやすくなるんです。
  • インパクトゾーンを長くする簡単な方法
    この方法でクラブを振ると、インパクトゾーンの上下が長くなり、どこでも芯を食ったボールが打てるようになります。
  • なぜ、ほとんどのゴルファーが「スクエア」を勘違いしているのか?
    フェース面をスクエアに当ようとするとき、ほとんどのゴルファーが同じ間違いをおかします。ここで、本当に正しいスクエアを覚えてください。
  • ゴルフクラブの「トゥ側」が重たく作られている理由
    あなたは、ご存じですか?ふだん何気なく使っているクラブのトゥ側重たく作られているのには、こんな理由が隠されていたんです。
  • ゴルフクラブが本来もつ能力を引き出すには?
    ほとんどのゴルファーは、自分が扱っているクラブの能力を十分に引き出せていません。ここでは、その理由と本来の能力を引き出す方法をお伝えします。
これまでの「森理論」をさらに深く掘り下げてご紹介します

"これまでの「森理論」をさらに深く掘り下げてご紹介します"

トッププロの上体の使い方

  • トッププロや上級者が使っている、「テコの原理」とは?
    体の内旋、外旋動作が、クラブを持ったとたんに繋がらなくなる人がいます。そんな人でも、このテコの原理を知れば、すぐに正しい体の使い方をマスターできます。
  • アベレージゴルファーがハマりやすい「バックスイングの罠」
    実は、バックスイングのときには、絶対にやってはいけない「NG動作」があります。多くのゴルファーが知らずにやっている動作ですので、注意が必要です。
  • バックスイングで体が伸び上がってしまう原因と、その対処法
    多くのゴルファーを悩ませる、「体が伸び上がる」という問題。でも実は、こんな簡単な方法で改善することができるんです。
  • 自然な肘下の回転でインパクトを迎えるテクニック
    肘下を意識しなくても、自然な回転でインパクトを迎える方法をご紹介します。ちょっとした体の使い方の違いが、スイングを大きく変えます。
  • なぜ、「餅つき」の動作ができると、自然なタメが生まれるのか?
    「餅つき」というのは、あの杵と臼を使った餅つきのこと。いったい、餅つきの動作とスイングのタメには、どんな関係があるのでしょうか?
  • トッププロが使う「テコの動き」を身につける3ステップのドリル
    トッププロのような美しいスイングを、たった3ステップで身につけられるドリルをご紹介します。とても簡単で効果的な方法です。
  • なぜ、「竹の定規」を使うと、テコの使い方がすぐに理解できるのか?
    テコの動きが上手くできない場合は、竹の定規を使うとすぐに理解できるようになります。いったい、どのように使うのでしょうか?
  • 家でもできる、テコの動作を習得するためのトレーニング
    テコの動きが習得できたら、さらに体に覚え込ませるこのトレーニングを試してください。家でもできる、オススメのトレーニングです。
  • バックスイング時に、左肘が曲がってしまう原因とその対処法
    多くのゴルファーが抱える悩みの一つである、バックスイングで左肘が曲がってしまうという問題。ここでは、その原因と対処法をわかりやすくご説明します。
  • インパクトの長いゴルファーの体の使い方を覚える方法
    トッププロのようなインパクトの長いスイングを身につける方法をお伝えします。運動神経に関係なく、誰でも身につけられる方法です。
  • 【実践レッスン】モデルを使った、テコの動作を習得する一連のレッスン
    ここでは、モデルを使って「テコの動作」を習得するための一連のレッスンをお見せします。「よくある質問」にも合わせて回答しますので、さらに理解を深めることができます。
このディスクでは、理想的な上体の使い方をわかりやすくレッスンします

"このディスクでは、理想的な上体の使い方をわかりやすくレッスンします"

骨盤の使い方と重心移動

  • なぜ、上半身と下半身を分けて考えることが重要なのか?
    森理論をマスターするポイントとなるのが、上半身と下半身(土台)を分けて考えること。2つに分けて考えることで、それぞれの役割と正しい動きがよくわかるようになります。
  • トッププロのスイングを習得するための「下半身の使い方」
    トッププロとアベレージゴルファーの下半身の使い方には、どんな違いがあるのでしょうか?ここでは、両者を比較しながら、トッププロのスイングを習得する方法をお伝えします。
  • 飛距離が伸びないゴルファーの下半身の使い方
    飛距離が伸びないと悩むゴルファーには、共通した下半身の使い方があると森プロは言います。あなたも、こんな間違った下半身の使い方をしていませんか?
  • 下半身のどこに問題があるのかをセルフチェックする方法
    自分が下半身を正しく使ってスイングできているかどうかをセルフチェックする方法をお伝えします。この方法なら、どこに問題があるのかも、すぐにわかります。
  • 骨盤の角度は、上体の姿勢にどんな影響を与えるのか?
    実は、正しく上体を使うポイントは、骨盤の角度にあるんです。角度の違いで、上体がどう変わるのかを確かめてください。
  • 体が開く人とそうでない人の骨盤の使い方の違い
    体が開く人とそうでない人を比べると、骨盤の使い方に決定的な違いが見られれます。ここでは、両者を比較しながら、正しい骨盤の使い方をご説明します。
  • 体が開くクセを矯正する骨盤の使い方
    多くのゴルファーが抱える体が開くという悩みも、骨盤の使い方をちょっと変えるだけで簡単に改善できるんです。
  • 最大限のパワーを発揮できる骨盤の使い方
    さらにステップアップした骨盤の使い方をご紹介します。この方法でスイングできると、最大限のパワーをボールに伝えられるようになります。
  • 重心移動を使って、さらに飛距離をアップさせる方法
    この方法を知ると、きっとあなたも、「えっ、こんな動きでスイングするの?」と思うでしょう。でも実は、この動きこそが、飛距離を伸ばす秘訣なんです。
  • なぜ、海外のトッププロは、骨盤が浮かないのか?
    海外のトッププロのスイングを見ていると、ほとんど骨盤が浮くことがありません。実は、それにはある理由が隠されていたんです。
  • イチローのスイングに学ぶ、理想的な骨盤の使い方
    イチローがいつもネクストバッターズサークルでおこなっている動き。実は、その動きに理想的な骨盤の動きを身につけるヒントが隠されていました。
  • なぜ、前屈をするだけで、簡単にスイングの支点を作れるのか?
    スイングがブレるとお悩みの方は、ぜひ、この方法を試してください。簡単な方法で安定したスイングの支点が作れます。
  • 「下半身を引き込む動作」と「横移動」の違い
    あなたは、この2つの違いを正しく理解できていますか?誤解されやすい2つの動作ですが、実は、まったく違った動きなんです。
理想的なドローボールが打てるようになる下半身の使い方をお伝えします

"理想的なドローボールが打てるようになる下半身の使い方をお伝えします"

スイングを完成させる

  • トッププロとアベレージゴルファーのインパクトゾーンの違い
    「上手い人は、インパクトゾーンが長い」と言われますが、トッププロとアベレージゴルファーでは、具体的にどれくらいインパクトゾーンに違いがあるのでしょうか?
  • ピンに対して、常に体がよく動く状態を作る方法
    体が思うように動かないのは、年齢のせいだと考えるかもしれません。でもこの方法なら、常に体がよく動く状態でスイングできるようになります。
  • テコの動作を使って、インパクトゾーンを長くする方法
    理想的なインパクトを迎えるうえで重要になるのが、「テコの動作」です。この方法でスイングすれば、あなたも長いインパクトゾーンで気持ち良く打てるようになります。
  • 骨盤を引き込んだ理想的なスイングを身につける方法
    ここまでくれば、もうスイングが完成する一歩前です。ジョーダン・スピースのような美しいスイングを身につける方法をお伝えします。
  • 引っ掛け、スライスが起こる原因とその対処法
    フェースローテーションで打つと、多くのゴルファーが引っ掛けが出ることに悩みます。ここでは、その原因と対処法をわかりやすくご説明します。
  • 家でもできる、オススメのシャドー
    上体はテコの動き、そして下半身は引き込んだ理想的なスイングを身につけるためのシャドーをご紹介します。家でもできる簡単で効果的な方法です。
  • オーバースイングに隠されたメリットとは?
    「オーバースイングは良いのか、悪いのか?」ということが、よく議論されます。しかし、この疑問に対する森プロの答えは明確です。
  • 理想的なグリッププレッシャーを覚える簡単な方法
    グリッププレッシャーを説明するとき、よく感覚的な言葉が使われますが、イマイチわかりにくいですよね。ここでは、抽象的な表現は使わず、理想的なグリッププレッシャーを覚える方法をお伝えします。
  • ミスショットが起こる原因を自分で探し出す方法
    「どのような原因で、どんなエラーが起こるのか?」をセルフチェックできる方法をお伝えします。簡単にミスの原因がわかるオススメの方法です。
森理論を完全マスターするためのポイントをお伝えします

"森理論を完全マスターするためのポイントをお伝えします"

森理論を完全マスターしてもらうため「7つのプレゼント」をご用意しました

私たちは、今回の教材で、あなたに森理論を完全マスターして欲しいと考えています。そこで、DVDをお申込みの方に限り、特別なプレゼントを7つご用意しました。

実戦練習会への優先参加権

予約の取れない森プロの練習会へ特別にご招待します
“予約の取れない森プロの練習会へ特別にご招待します”

まず、1つめの特典は、森プロの「実戦練習会」へ優先的に参加できる権利です。

DVDを見ながら練習をしていると、「これで合ってるのかな?」、「本当に正しく出来ているのかな?」と不安になることはありませんか?

一番ベストな解決方法は、直接、森プロに見てもらうことですよね。

ですが現在、森プロのレッスンは、ほとんど予約を取ることが不可能な状況が続いています。直接教わりたくても、なかなか実現することができないのが現実です。

「だったら、私たちドラコン飛ばし屋事務局が何とかしようじゃないか!」

ということでご用意したのが、森プロの実戦練習会への優先参加権です。

今回のDVD購入者に限り、優先的に森プロの練習会へ参加できる権利をプレゼントします。森プロに直接レッスンしてもらえるチャンスを、ぜひ、上達に役立ててください。

※練習会参加費用は、別途必要になります
※練習会開催の詳細情報は、メールにてご連絡いたします

森プロの最新情報をメルマガでお届け

2つめの特典は、森プロの最新作を常に特別価格で購入できるメルマガです。

メルマガでは、進化し続ける森理論の最新情報をはじめ、森プロの最新作を常に会員価格(2,000円~5,000円割引)で購入できる特別なご案内をお届けします。

他にも、期間限定のお得な情報や、半額で購入できるアウトレット品の情報などもお届け予定です。

約50種類のレッスン動画が無料

3つめの特典は、過去に公開した森プロの「永久不変のゴルフ理論」約50種類の動画です。

YouTubeに公開されている動画だけでなく、会員のみに限定公開されている動画や、今は見ることのできない動画などの視聴も可能になります。

たとえば、これまでに公開した

・ダウンスイングの腕の使い方
・右回りチェック動作
・シャフトをしならせる方法
・自宅で出来る1ヤードドリル
・下半身と上半身の分離
・飛ばない理由

など、人気のコンテンツ約50種類が無料で視聴できます。

こちらは動画ですので、通勤電車での移動中など、DVDを見ることができない状況でも、手軽に再生することができます。

いつでもどこでも森プロのレッスン動画を見て、練習してください。





DVD『なぜ、脳からの命令を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?』ダイジェスト版

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4つめの特典は、森プロのDVD「なぜ、脳からの命令を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?(12,990円)」の見どころを抜粋したダイジェスト版DVDです。

森プロの第1作目の教材となったDVDでは、「ボディターンの嘘」や「長いスクエアインパクトを作る方法」など、従来のゴルフ理論の常識を覆す衝撃的な内容が多く語られました。

森理論の基本から、実践的な練習ドリルまでをダイジェスト版でご覧いただけます。

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5つめの特典は、森プロの2作目の教材「なぜ、道具の使い方を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?(24,800円)」の見どころを抜粋したダイジェスト版DVDです。

あなたは、使うシチュエーションなど、クラブごとの「特徴」は当然知っていると思いますが、一本、一本のクラブにどんな「特性」があるかを知っていますか?

実は、ふだん何気なく使っている「ゴルフクラブの特性」を知るだけで、簡単に飛距離を伸ばせるんです。

このDVDでは、ほとんどのゴルファーが知っているようで知らなかったゴルフクラブの特性を解き明かし、スイングに活かす方法をダイジェストでお伝えします。

DVD『なぜ、道具の使い方を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?』ダイジェスト版

DVD『なぜ、体の使い方を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?』ダイジェスト版

DVD『なぜ、体の使い方を変えれば、スイングは自動的に変わるのか?』ダイジェスト版

6つめの特典は、森プロの3作目の教材「なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか?(24,800円)」の見どころを抜粋したダイジェスト版DVDです。

あなたは今まで、トッププロのスイングを見て、「どうやっているんだろう?」と疑問に思ったことはありませんか?

きっと、「連続写真を見ても、細かいところがよくわからない。」、「教えられたとおりに体を動かしてみても、どこか違和感がある。」、という経験があるはずです。

そんな問題を感覚論は一切ナシでわかりやすく解説しているのが、このDVDです。

森プロが信頼するプロのトレーナーとタッグを組んで、トッププロの体の使い方を徹底解説したDVDをダイジェスト版でお届けします。

DVD『なぜ、体の使い方を知れば、スイングは自動的に変わるのか?』ダイジェスト版

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最後7つめの特典は、森プロの4作目の教材「脳からの命令、道具と体の使い方を落とし込む実践レッスン(19,800円)」の見どころを抜粋したダイジェスト版DVDです。

このDVDは、「これまで明らかにされることのなかった森プロのレッスン風景を、包み隠さず全て公開する」というコンセプトのもと制作されました。

つまり、自宅にいながらにして、いつでも森プロのレッスンを疑似体験できるんです。

レッスンでは、多くのゴルファーが抱えがちな問題であるスライスやダフりトップなどを、「たった5分で解決」してしまう方法をお伝えします。

即効性の高い森プロのレッスンを、あなたも体験してみてください。

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「返金保証」をお付けいたします

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今回のDVDも、「90日間返金保証付き」です。

DVDの内容にご満足いただけない場合には、商品到着後、90日以内にご連絡ください。

返品手数料の735円を差し引いた商品代金を返金させていただきます。ですので、90日間、じっくりとDVDをご覧いただき、あなたの買い物が正しかったかどうかをご判断ください。

これは、今回の教材のクオリティに、本当に自信があるからできるお約束です。

ですので、まずは、DVDをお手に取っていただき、90日間じっくりとお試しください。

本気で上達したい方のみお申し込みください

お申し込みが殺到した場合は、すぐにお渡しできない可能性もございます。

ですから、私たちには、本気で上達したいという、熱い思いをお持ちの方だけでにお渡ししたいという気持ちがあります。

もし、あなたが、本気で引っ掛けを直したい、フェースローテーションをマスターしたいと思うなら、今すぐお申し込みください。

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【DVD4枚組 収録時間220分】

価格24,800円(税・送料込)

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内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。

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Q&A(今までの教材との違いは何ですか?)

今までの森プロの教材との違いは何ですか…?
今回のDVDは、「森理論」を試した人が抱えがちな問題を全て解決する教材です。つまり、すでに森理論を実践したことのある人のための教材になります。DVDには、フェースローテーションをしたときに出やすいミスである「引っ掛け」をはじめ、体が開いてしまう問題を解決する方法など、森理論を完全マスターするためのノウハウを収録しています。
シリーズ5作目ですが、このDVDから見ても内容を理解できますか…?
過去の教材をご覧になってから見ることをオススメします。なぜなら、今回の教材は、森理論の基礎を解説した教材ではなく、森理論を試したときに起こりやすいエラーを解決し、完全マスターするための教材だからです。
「引っ掛け」のほか、どんなエラーを解決する方法が収録されていますか?
フェースローテーションが正しくできているかセルフチェックする方法や、できていな場合の原因の探し方と、その対処法などが収録されています。たとえば、フェースローテーションが正しくできていない場合、その原因は、クラブの扱い方や体の使い方(上半身、下半身)など、さまざまです。このDVDでは、その一つひとつを掘り下げながら、安定したショットを身につける方法をお伝えします。
森プロのスイング理論は、即効性のあるノウハウですか…?
もちろん即効性があります。たとえば、今回のDVDに収録されている「引っ掛け」を改善する方法ですが、実は、引っ掛けが出ること自体が、「スイングが完成する一歩手前」の状態なんです。あと一歩のところでつまづいてしまう原因や解決法をお伝えしますので、試してすぐにその効果を実感することができます。
ゴルフ初心者でも実践できますか…?
実践することはできますが、森理論の概要を学んでいることが前提になります。森理論は、ゴルフ初級者の方でも実践できるゴルフ理論ですが、今回のDVDは、実際に「飛ばない」、「曲がる」などの問題を抱えている方が対象です。初めてクラブを握るということでしたら、練習場などで、実際にボールを打ちスイングや球筋の悩みなどを知っていただいてから、DVDの内容を実践していただくことをお勧めいたします。
返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか?
もちろん、大丈夫です。このDVDに収録されているノウハウに取り組んだにもかかわらず、全く結果が出なかった場合、ご購入日より90日以内であれば、何度ご覧頂いたあとでも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させて頂きます。
インターネットでの申し込みが不安なのですが…
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して不安をお持ちなら、どうぞご安心ください。あなたのウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。お申込みの際、個人情報の漏洩は一切ありません。もし、それでも「やっぱり心配だ…」と思われたのなら、ファックスでのご注文(代金引換)をご利用ください。

今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。

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