63【森守洋プロ】第6弾DVD解説【永久不変のゴルフ理論】

森 守洋の

「永久不変のゴルフ理論」

 

第6弾

~スイング動作の仕組みと番手別の体の使い方応用編~

 

ゴルフは飛ばしたい距離や、

状況によって道具を持ち換えるスポーツ。

 

得意と思えるクラブもあれば、

苦手と感じるクラブもある。

 

この差は練習量なのか…

それとも他に原因があるのか…

 

一般的に長いクラブ(ロングアイアンやFW)が苦手、

ということをよく聞きますが、

 

サンドウェッジ(バンカー)が苦手、

という声も少なくありません。

 

苦手に感じる原因の個人差はありますが、

どのクラブにも共通している部分もあり、

 

長さや、形状の差に注意しなければいけない部分もあります。

 

どの番手も苦手意識がなくなり、

気持ちよく飛ばせるスイングを紹介します。

 

2018年1月25日
リリース



62【森守洋プロ】「どうすれば、FWが上手に打てるのか?」【永久不変のゴルフ理論】

ロングアイアンや、

FWなどのクラブに苦手意識があると、

 

ロングホールのセカンドや、

長めのショートホールが難しく感じる。

 

しかし、

苦手意識がなくなると、

 

長めのコースに対する戦略が、

一気に楽になります。

 

短期間で長いクラブに対する意識を変えるには、

苦手意識のないアイアンと同じ感覚で振れること。

 

どのクラブでも、

同じ感覚で振れるために、

 

こちらの動画を確認してみてください。


森守洋の「永久不変のゴルフ理論」
~スイング動作の仕組みと番手別の体の使い方応用編~

2018年1月25日(木)リリース



61【森守洋プロ】FW、ロングアイアンに強くなる!【永久不変のゴルフ理論】

アイアンの使い方は、
すでに知っている。

しかし、
アイアンで実践してきたことを、

ドライバーで試そうとすると違和感がわいてくる。

そんな時は以下の動画を見てください。

森守洋の「永久不変のゴルフ理論」
~スイング動作の仕組みと番手別の体の使い方応用編~

2018年1月25日(木)リリース



60【森守洋プロ】思い通りに打てる、ドライバーの技術【永久不変のゴルフ理論】

100ヤード以内のショートアイアンは、
得意なクラブと言えるほど、

自信がある。

しかし、
ドライバーとなると、

長いクラブを扱うということに、
苦手意識がある。

苦手意識があるから飛距離も出ない。

このような悩みは、
ドライバーの使い方に原因があり、

原因さえわかれば、
ドライバーもアイアンも同じ感覚で振れる。

その結果、
ドライバーの飛距離が変わってきます。

思いどおりに打てるドライバーの技術を公開します。

森守洋の「永久不変のゴルフ理論」
第6弾
2018年1月25日(木)リリース



59【森守洋プロ】ロングアイアンが打てない原因は、フェース面の管理だった【永久不変のゴルフ理論】

ロングアイアンが苦手という声をよく聞きます。

 

ショートアイアンは打てる。

 

しかし、

 

長いアイアンというだけで、

上手く打てない。

 

・ロングアイアンには、特別な打ち方があるのか…

 

・上手く打てない原因は何なのか…

 

森プロに聞いてみました。

以下の動画で確認して下ださい。

森守洋の「永久不変のゴルフ理論」
第6弾
2018年1月25日(木)リリース



58【森守洋プロ】番手別の疑問を解消【永久不変のゴルフ理論】

永久不変のゴルフ理論シリーズを、
第5弾までリリースし、

やはり、
アイアン以外の解説も聞きたい。

ドライバーやサンドウェッジまで、
クラブの使い方を知りたい。

そういった声を反映することができました。

第6弾では、
番手別の体の使い方も収録されています。



57【森守洋プロ】第6弾最新映像公開【永久不変のゴルフ理論】

「永久不変のゴルフ理論」

2018年1月に第6弾をリリースさせていただきます。

 

今回の作品ではどのようなことが収録されているのか、

ほんの一部ですが、サンプル動画を用意いたしました。

また、

今までアイアン中心で解説されていたスイングを、

 

ドライバーでは、サンドウェッジでは、ロングアイアンでは…

など、クラブ別の解説も収録されています。

 

一度には出し切れないので、

徐々に公開していきます。



56【森守洋プロ】バックスイングで左肘が曲がる原因【永久不変のゴルフ理論】

会社に以下のような
お問い合わせをいただきました。

 

「森守洋プロのDVDはいいのかい?」

 

お客様自身で、いろいろな情報を取り入れて、
スイングしてみた結果、

 

腕とクラブをガチガチに固めて持って、
体の回転でスイングするボディターンでは、

 

今まで納得のいくショットが出なかったところ、
森プロの腕を振るスイングを試してみると、

 

求めていたスイングに出会えた気がして、
もっと深く知りたいということでした。

 

さらに私は、
深く聞かせていただこうと思い、

 

「最近、スイングや弾道、一番多いミスショットなど、
悩んでいることはありますか?」

 

と、質問してみると…

 

最近、ゴルフ仲間から、
<h2>【バックスイングで左肘が曲がっている】</h2>

 

と指摘をされているとのことでした。

 

ご自身では、曲がっているような感覚もない。
でも、仲間に言われたのが気になって、

 

鏡でチェックすると曲がっている。

 

バックスイングで肘が曲がるというのは、
私自身もあまり意識したことがないのですが、

 

練習場などで観察してみると、
チラホラ見かけます。

 

肘は曲がるとダメなのか?

伸びている方がいいの?

 

左肘が曲がるようになったのはなぜなのか?
原因も改善方法もわからない…

 

ということで、
森プロが原因を解説してくれました。



55【森守洋プロ】「手打ち」の悩み…上級者の解決法【永久不変のゴルフ理論】

ご年配のゴルファーの方から、
以下のような悩みをよく聞きます。

・下半身をパワーを使えなくなってきた…

・膝が伸びあがる…

・体の回転方向と、腕の振りが合わない…

いわゆる手打ちの状態ですが、
原因は体の伸びあがりや、

下半身のパワー不足、ヘッドアップなどと、
思っていませんか?

実は、骨盤の前傾角度を
作れていないことが多い
です。

骨盤はアドレスでしっかり前傾していても、
トップまでに骨盤が浮いたり、

切り返しで骨盤を水平に回してしまう
ボディターンにより、

前傾角度が、ほどけてしまうのです。

つまり、手打ちの状態ですね。

というわけで、

上級者の手打ちの原因と改善方法を、
森守洋プロの解説でご覧ください。



54【森守洋プロ】左右に出球が荒れるミスの修正法【永久不変のゴルフ理論】

スイングの最終ゴールは、
フェースローテーション習得だけではありません。

正しいフェースローテーションが出来てくると、
ダフリトップというミスは、

長いインパクトゾーンが作れることで、
激減してきますが、

左右に出球が荒れるミスとは、
別問題なのです。

なぜなら、左右へのミスは、
クラブの扱い方でなく、

骨盤の使い方になります。

どれだけ上半身でクラブを上手く扱っても、
上半身が乗っている土台、

つまり、骨盤の動きが悪ければ、
上半身にまで影響が出てしまいます。

主なミスは、
体が開く、骨盤が浮いて水平回転になること。

しかし、
下半身で重心移動して、

骨盤を回さないことには、
最大飛距離を出したり、

パワフルなショットはできません。

そこで、森プロは、
切り返しで骨盤が開かず重心移動できる

体の使い方を公開してくれました。

フェースローテーションの次の課題へ
飛び込んでみてください。

早速動画で確認
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