10 【森 守洋プロ】フェイスの開閉しやすい、グリップとは?

From リアルスタイル
ドラコン飛ばし屋塾 丸谷

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飛ばすためには、

・ヘッドスピードをアップさせる
・ミート率をアップさせる

この条件が必須ですが、
フェイスターンの技術が身につくと
手首や腕を固定して「合わせる」のではなく
腕を使って、ガンガン振っていけるようになります。

すると、関節の可動域が広がり、振れるようになるので
ヘッドスピードがアップするという理屈に加えて

インパクトゾーンが長くなるのでロフトが立ってきます。

それにより、ダフりやトップなどのミスが激減し
俗にいう「芯を食う」ショットになってきます。

以上の理由から、森守洋プロの「ダウンブロー打法」
が有効であるといえます。

「今まで書籍で、散々言ってきたじゃないか?」
と思われたかもしれませんが

活字と、動画は結構違います。

視覚で、何度もイメージできるのがDVDの特徴です。

しかも今回は「弊社の企画」ではなく
森プロのレッスンに通えない人に向けて、生のライブ形式で
レッスンを収録してきました。

そのため、レッスンを試しに
2時間DVDを通じて受けて頂く、というイメージです。

1回1時間5000円のレッスンを
2回受けて頂く、価格に設定しています。

では、具体的に手関節を使えて
ヘッドスピードが「ビュンッ」とアップする
握り方は、どんなものか?

ディスク2ではその基本的な部分も紹介しています。
ご自身とのグリップを照らし合わせて
チェックしてみてください。

 


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