59【森守洋プロ】ロングアイアンが打てない原因は、フェース面の管理だった【永久不変のゴルフ理論】

ロングアイアンが苦手という声をよく聞きます。

 

ショートアイアンは打てる。

 

しかし、

 

長いアイアンというだけで、

上手く打てない。

 

・ロングアイアンには、特別な打ち方があるのか…

 

・上手く打てない原因は何なのか…

 

森プロに聞いてみました。

以下の動画で確認して下ださい。

森守洋の「永久不変のゴルフ理論」
第6弾
2018年1月25日(木)リリース



58【森守洋プロ】番手別の疑問を解消【永久不変のゴルフ理論】

永久不変のゴルフ理論シリーズを、
第5弾までリリースし、

やはり、
アイアン以外の解説も聞きたい。

ドライバーやサンドウェッジまで、
クラブの使い方を知りたい。

そういった声を反映することができました。

第6弾では、
番手別の体の使い方も収録されています。



57【森守洋プロ】第6弾最新映像公開【永久不変のゴルフ理論】

「永久不変のゴルフ理論」

2018年1月に第6弾をリリースさせていただきます。

 

今回の作品ではどのようなことが収録されているのか、

ほんの一部ですが、サンプル動画を用意いたしました。

また、

今までアイアン中心で解説されていたスイングを、

 

ドライバーでは、サンドウェッジでは、ロングアイアンでは…

など、クラブ別の解説も収録されています。

 

一度には出し切れないので、

徐々に公開していきます。



56【森守洋プロ】バックスイングで左肘が曲がる原因【永久不変のゴルフ理論】

会社に以下のような
お問い合わせをいただきました。

 

「森守洋プロのDVDはいいのかい?」

 

お客様自身で、いろいろな情報を取り入れて、
スイングしてみた結果、

 

腕とクラブをガチガチに固めて持って、
体の回転でスイングするボディターンでは、

 

今まで納得のいくショットが出なかったところ、
森プロの腕を振るスイングを試してみると、

 

求めていたスイングに出会えた気がして、
もっと深く知りたいということでした。

 

さらに私は、
深く聞かせていただこうと思い、

 

「最近、スイングや弾道、一番多いミスショットなど、
悩んでいることはありますか?」

 

と、質問してみると…

 

最近、ゴルフ仲間から、
<h2>【バックスイングで左肘が曲がっている】</h2>

 

と指摘をされているとのことでした。

 

ご自身では、曲がっているような感覚もない。
でも、仲間に言われたのが気になって、

 

鏡でチェックすると曲がっている。

 

バックスイングで肘が曲がるというのは、
私自身もあまり意識したことがないのですが、

 

練習場などで観察してみると、
チラホラ見かけます。

 

肘は曲がるとダメなのか?

伸びている方がいいの?

 

左肘が曲がるようになったのはなぜなのか?
原因も改善方法もわからない…

 

ということで、
森プロが原因を解説してくれました。



55【森守洋プロ】「手打ち」の悩み…上級者の解決法【永久不変のゴルフ理論】

ご年配のゴルファーの方から、
以下のような悩みをよく聞きます。

・下半身をパワーを使えなくなってきた…

・膝が伸びあがる…

・体の回転方向と、腕の振りが合わない…

いわゆる手打ちの状態ですが、
原因は体の伸びあがりや、

下半身のパワー不足、ヘッドアップなどと、
思っていませんか?

実は、骨盤の前傾角度を
作れていないことが多い
です。

骨盤はアドレスでしっかり前傾していても、
トップまでに骨盤が浮いたり、

切り返しで骨盤を水平に回してしまう
ボディターンにより、

前傾角度が、ほどけてしまうのです。

つまり、手打ちの状態ですね。

というわけで、

上級者の手打ちの原因と改善方法を、
森守洋プロの解説でご覧ください。



54【森守洋プロ】左右に出球が荒れるミスの修正法【永久不変のゴルフ理論】

スイングの最終ゴールは、
フェースローテーション習得だけではありません。

正しいフェースローテーションが出来てくると、
ダフリトップというミスは、

長いインパクトゾーンが作れることで、
激減してきますが、

左右に出球が荒れるミスとは、
別問題なのです。

なぜなら、左右へのミスは、
クラブの扱い方でなく、

骨盤の使い方になります。

どれだけ上半身でクラブを上手く扱っても、
上半身が乗っている土台、

つまり、骨盤の動きが悪ければ、
上半身にまで影響が出てしまいます。

主なミスは、
体が開く、骨盤が浮いて水平回転になること。

しかし、
下半身で重心移動して、

骨盤を回さないことには、
最大飛距離を出したり、

パワフルなショットはできません。

そこで、森プロは、
切り返しで骨盤が開かず重心移動できる

体の使い方を公開してくれました。

フェースローテーションの次の課題へ
飛び込んでみてください。

早速動画で確認
 ↓ ↓ ↓ ↓

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53【森守洋プロ】小さい力で大きな飛距離を生み出す「テコ動作解説」【永久不変のゴルフ理論】

ゴルフはクラブという道具を扱うスポーツです。

 

クラブを上手に扱うことができれば、
ミスショットは少なくなります。

 

クラブの特性を効率よく使うことができれば、
飛距離アップも可能です。

 

しかし、アベレージゴルファーは、
クラブを使うときに「テコ原理」がない。

と、森プロは解説しているのですが、
「テコ原理」??

ゴルフでは聞きなれないですが、
ご存知の「テコ原理」です。

小さい力で重たいものを動かしたりできる、
支点・力点・作用点の関係です。

どこに「テコ原理」使うの?
となってしまいますが、

テイクバック、コック、ダウンスイングと
インパクトまでに3回も登場します。

先ほどアベレージゴルファーは、
「テコ原理」を使ってスイングしていないと書きましたが、

トッププロや上級者は、
「テコ原理」を使えているのです。

 

小さい力で大きな力を生み出す。

 

それが飛距離につながり、大きく
ダイナミックなスイングアークになります。

「テコ原理」と言われても…
イメージしにくいと思いますので

今回も動画を用意していますよ。
コチラから確認してみてください。

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52【森守洋プロ】最適なグリッププレッシャーの見つけ方【永久不変のゴルフ理論】

「良いスイングの条件」として

低くて長いインパクトゾーンのヘッドの動きや、
間違い勘違いなどを公開してきましたが、

スイングをするうえで、
グリッププレッシャーを間違えると、

長いインパクトゾーンを作るスイングは、
できなくなってしまいます。

握りが強いとクラブは動きにくくなり、
緩すぎると手元が不安になります。

しかしグリップは緩く握るという表現が多いので、
どのくらいの力加減がいいのか迷ってしまい、

結局、確信が持てないままの力加減になっていませんか?

DVD撮影時に森プロが、

握力60kgある人が緩く握るのと、
握力15kgくらいの人が緩く握るのとでは、

「緩く握る」というのは感覚表現で、
わかりにくいですね。

という解説を聞いて深く納得しました。

今回の動画は、

「最適なグリッププレッシャーの見つけ方」

低くて長いインパクトゾーンを実現するには、
グリッププレッシャーも重要です。

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51【森守洋プロ】正拳突きの動作で全身連動したスイングを習得できる【永久不変のゴルフ理論】

森プロお勧めの、
体の使い方を体感する「正拳突き」ドリル

「正拳突き」の動きって
どうやって導入するの?

ゴルフスイングでは、両手でグリップを握るのに対して、
そもそも、左右の手をバラバラに使っているし、

スイングに取り入れようとしても、
上手くいかないんだよ…

という声を聞かせていただくことがあります。

その辺りの「試してみたけどうまくいかなかった」
という問題について、

どのようにスイングに取り入れるのか…

ちょっとマニアックですが、
この感覚が掴めるようになると

バックスイングでは左手を伸ばすのか…

トップオブスイングの位置…

トップでのヘッドポジション…

様々な問題をスッキリさせてくれると思います。

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50【森守洋プロ】引っ掛けの原因【TOP2】

フェースターンに取り組むと、
引っ掛けが多くなった。

このように悩むゴルファーが少なくありません。

しかし、引っ掛けが出るクラブの使い方は、
間違っていないと森プロは教えてくれました。

なぜ、引っ掛けが出るのか…

実は、フェースターンが原因ではなく、
フェースターン以外の部分にあったのです。

答えはコチラの動画で確認できますよ。
↓ ↓ ↓ ↓

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